長崎あざみ落語会

長崎市近郊の落研OBらが中心となって活動している素人落語会です。

活動実績

禅海寺落語会
とき:2012年4月8日 10:30開演 11:30ごろ終演
ところ:禅海寺(長崎市高島)



演目
「英語会話」長楽亭陽楽
「看板のピン」こそだ亭舞扇
「親の顔」唐澄亭凡五

長崎港の沖合にうかぶ高島のお寺さまの、
はなまつりの行事によんでいただきました。
アットホームな感じで大変よく笑っていただきました。
禅海寺のみなさま、大変お世話になりました。
ありがとうございました。


「第4回長崎あざみ寄席」
とき:2011年11月20日 13:00開演 16:00ごろ終演
ところ:長崎歴史文化博物館 ホール



演目
「稽古屋」こそだ亭舞扇
「蝦蟇の油」長楽亭凡太
「阿弥陀池」唐澄亭凡五
中入り
「お囃子コーナー」たき
「長短」福井福太郎
「タク徳」浜ノ磯丸

たくさんのお客様に来ていただき笑っていただきました。
鳴り物入りの落語や、初の「お囃子」解説コーナー、
トリは古典落語「船徳」を現代長崎版にアレンジした「タク徳」で
楽しんでいただきました。ありがとうございます。
「秋にはあざみ寄席」が定着するよう、今後も頑張ってまいります。


やまずみ荘落語会
とき:2011年10月29日 13:00~14:00
ところ:佐世保市 特別養護老人ホームやまずみ荘

演目
「初天神」こそだ亭舞扇
「寿限無」浜ノ磯丸
「看板のピン」舞扇
「目黒のさんま」磯丸

初めての1日2席ずつでしたが、たくさん笑っていただきました。
ありがとうございました。


妙行寺落語会
とき:2011年5月15日 13:00開演 14:00終演
ところ:長崎県長崎市 妙行寺

演目
「寿限無」:浜ノ磯丸
「看板のピン」:こそだ亭舞扇
「転失気」:福井福太郎

長崎市の大浦天主堂そばの妙行寺さんに御呼ばれして落語会を開きました。
約一時間の公演となりました。ありがとうございました。



第3回長崎あざみ寄席
とき:2010年11月14日(日) 13:00開演 16:00終演
ところ:長崎歴史文化博物館 ホール



演目
「寿限無」:さくら家 酔窓
「看板のピン」:こそだ亭 舞扇
「崇徳院」:福井 福太郎
「金明竹」:唐澄亭 凡五
「笑い茸」:浜ノ 磯丸
「浜野矩随」:長楽亭 凡太 


あざみ寄席もとうとう3回目の開催になりました。
今回は、三味線・太鼓の生出囃子、創作落語ありと盛りだくさんの内容となりました。
お客さんにもたくさんおいでいただき、まことにありがとうございました。


チャレンジドフェスタ
とき:2010年5月16日(日) 11:00~
ところ:長崎市公会堂 長崎県長崎市魚の町4-30
入場料:1,000円
ステージ公演のチケット代による収益は、必要経費を精算後、フェスティバルに参加するNPOや団体に寄付いたします。

あざみ落語会より浜ノ磯丸、唐澄亭凡五の2名が出演し、落語を2席口演しました。


演目
「寿限無」:浜ノ 磯丸 
「壺算」:唐澄亭 凡五 

長崎市公会堂という素人落語にはもったいない会場での落語となりました。
ご来場ありがとうございました。


九州大学落語研究会 45周年OB寄席
とき:2010年5月1日(土) 14:30開演
ところ:福岡国際ホール(西日本新聞会館16階) 福岡市中央区天神1-4-1
木戸銭:500円

演目
「転失気」:福井 福太郎
「まんじゅうこわい」:こそだ亭 舞扇

九州大学落研OBによる落語会。
あざみ落語会より、福井福太郎、こそだ亭舞扇の2名が出演しました。
ゴールデンウィーク中の福岡での開催で、たくさんの方にご来場いただきました。


第2回長崎あざみ寄席
とき:2009年11月15日 13:00開演 16:00終演
ところ:長崎歴史文化博物館



演目
「つる」:青遊亭 日光
「目黒のさんま」:浜ノ 磯丸
「野ざらし」:こそだ亭 舞扇
「時そば」:長楽亭 凡太
「親の顔」:唐澄亭 凡五
「茶の湯」:福井 福太郎

前回に懲りず、第2回長崎あざみ寄席を開催いたしました。
昨年同様、たくさんのお客様にお越しいただき、まことにありがとうございます。
また、長崎大学落語研究会の皆様にはお手伝いいただきまして、ありがとうございました。

「去年より上達していた」「第3回があったらまた来ます!」などなど、ありがたい言葉をたくさんいただきました。
第3回長崎あざみ寄席、どうぞお楽しみに。



第1回(?)正福寺寄席
とき:2009年11月8日 19:00開演 20:00終演
ところ:長崎県北松浦郡佐々町 正福寺



演目
「寿限無」:浜ノ磯丸
「初天神」:こそだ亭舞扇
「転失気」:福井福太郎

佐々町の正福寺さんにお呼ばれしまして、「あざみ落語会」初めての「あざみ寄席」以外での落語会を開催いたしました。
足元の悪い中、お年寄りからお子様までたくさんのお客さんにおいでいただき、そしてたくさん笑っていただきました。
お越しいただいたお客様方ありがとうございました。
そして、および下さった「正福寺」さん、お世話になりました。

第2回は...あるのかな?


第1回長崎あざみ寄席
とき:2008年11月16日 13:00開演 16:00終演
ところ:長崎歴史文化博物館



演目
「子ほめ」:浜ノ 磯丸
「道具屋」:唐澄亭 凡五
「壺算」:長楽亭 凡太
「初天神」:こそだ亭 舞扇
「家見舞」:さくら家 酔窓
「抜け雀」:福井 福太郎

第1回長崎あざみ寄席はたくさんのお客様においでいただき、盛況の中終了いたしました。
ご来場の皆様ありがとうございました!
また、設営から撤収まで長崎大学落語研究会のみなさんにご協力いただきました。ありがとうございます。

予想以上に好評でしたので、次回を企画したいと考えております。
また、今回の落語の出来に十分満足できず「リベンジの機会を」と申している演者もおりますので、「第2回長崎あざみ寄席」にご期待ください。